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2月
2007年 2 月度運営委員会議事録

日 時:2007 年 2 月 7 日(水) 19:00 〜 21:00
場 所: チョンブリ・ラヨ−ン日本人会事務所
出席者: 旧運営委員: 西田、白井、 新原 、 乾、高桑、
坪井、末継、佐藤、清水、布谷、小野、 (敬称略)
新運営委員:信崎、日高、怒和、徳久、堀越、古屋、(敬称略)

議事内容:

1.役員の留任及び交代案
西田会長、新原副会長、宮本・高桑会計監事、坪井出納は留任する。
白井副会長から乾副会長へ交代する。

2.地区委員及び担当部会の交代
B 1 地区白井委員→堀越委員(教育部会)
B 2 地区伊藤委員→古屋委員(教育部会)
C 2 地区乾委員  →怒和委員(親睦部会)
D 2 地区布谷委員→徳久委員(親睦部会)
D 3 地区(新設)新原委員→信崎委員(労務部会)
F  地区末継委員→日高委員(安全部会)

3.日本人学校設立準備委員会
学校用地の場所については、BSCゴルフ練習場裏手の土地に決定。
寄付金額(目標 80 百万バーツ)募集スキームについては、より公平となるよう現地日系会社の資本金額、
駐在員数をもとに算出する案で年次総会に提案する。
寄付金募集、日本サイド(親会社)で寄付頂くことも検討する。日本では指定寄付金制度があり、税制上の恩典が受けられる。また、募集期間についても、一度にお願いするのか、数度の期間に分けてお願いするのか検討が必要。

4.労務部会
2007 年度活動計画案も 2006 年度と同じく、講演会形式、意見交換会形式の労務交流会を行う。

5.親睦部会
年次総会での報告内容の説明。
チャリティ金+日本人会からの補助金の合計 70,000 バーツがシラチャ・テッサバーン経由で地元の身障者へ送られた。
2007 年度の計画では 5 月 19 日に桂歌蔵氏を招待し、シラチャシティホテルで「落語会」を催す。

6.安全部会
年次総会での報告内容の説明。
会員に対しては、緊急連絡網の前後の連絡先を事前に携帯電話へ登録することを、総会で再度お願いする。

7.教育部会
年次総会での報告内容の説明。
教育部会は補習校のサポート活動を継続するが、日本人学校の設立後に補習校を存続させるのか検討することも必要。

8.情報部会
年次総会での報告内容の説明。
「入会のしおり」が完成。 A3 サイズ用紙に両面カラー印刷の二つ折とし、内側に A4 サイズの入会申し込み用紙(企業用・個人用)を添付する仕様。
年次総会で会員企業の皆様に 5 部程度を配付する。また、地区委員には 100 部程度渡し、地区内外で加入していない企業に配付し日本人会への加入をお願いする。
現状新規入会については、入会希望する会社の案内をメールで運営委員へ送信し、運営委員から入会反対の意見が出されない限り入会手続を進めている。現状の入会手続に合わせた規約の見直しも検討する。

9.その他
 企業会員と個人会員のガイドラインが今一つ不明瞭との意見が出される。基本的に会のイベントの内、工場見学会と労務交流会については企業会員のみを対象に開催されるが、これら以外は個人会員も対象とする事を再確認。
 なお、会の規約にある通り企業に所属する在留日本人に関しては基本的に企業会員資格への加入が優先される。

10.出納
前回報告のあった 2006 年度会計報告、 2007 年度予算案を年次総会で報告する。

11.その他
1) 2 月 15 日年次総会ついて
一 領事出張サービスについては、各地区委員が情宣活動をし、多くの方への利用を呼びかける。
二 領収書は、旧地区委員が会社名・住所を記入して当日持参する
三 新・旧委員で都合のつく限り、会場にPM 1 : 30 集合とする。
四.懇親会の食事・飲み物は昨年よりオーバーする見込。( 130,000 バーツ程度)
五 パノラマ・インターナショナルマーケティング社より、総会終了後の懇親会費用のうち 20,000 バーツ援助して頂く。(総会前のパンフ配布、懇親会前の挨拶)
六 バンコク週報が年次総会の取材に来る予定。
2) 新・旧運営委員各位の懇親ゴルフ(ブラパ)と BBQ を 2 月 25 日に開催する。
3) 次回 運営委員 会開催日… 3 月 7 日(水)19:00〜 (幹事: 教育 部会)

以 上
担当: 労務 部会 佐藤・信崎・小野



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